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篠田麻里子AKB48卒業は本当は解雇だった?!理由と現在の仕事の様子は?

投稿日:2016-08-28 更新日:

元AKB48の篠田麻里子さんが8月31日の「家売るオンナ」8話にゲスト出演します。お天気お姉さんの役だそうです、AKBを卒業してから仕事はどうなっているのでしょうか?最近の様子も含め調べてみました。

AKB48の卒業は事実上の解雇だった?!

篠田麻里子

篠田麻里子さんは2005年にAKBの第一期生のオーディションを受けますが落ちてしまい、劇場内カフェのスタッフ、カフェ娘からスタートしたという経緯があります。ファンの声に後押しされ秋元氏の目にとまったのですが、4日間で12曲を覚えるという条件を与えられます、それを見事にクリアして1期生から1か月半遅れて1.5期生としてチームA入りしました。そして2006年1月22日の初舞台から7年半のAKB48での活動に終止符をうったのが2013年7月22日でした。年齢も27歳になっていて後輩を前に出していくためには卒業は自然の流れのように感じていたのですが、解雇だったとの声も出ていました。当時篠原さんは秋元さんはじめ上層部の方と連絡を取り合ったり食事に行くような事があったんだそうです。ですが、その食事の場で上層部がついつい喋ってしまった機密事項を篠田さんは胸に止めておかければいけない事だったのに、他のメンバーやスタッフに喋ってしまい運営人に嫌われて事実上の解雇という事だったようです。大事な事だという判断がつかなかったのか、もともと口が軽いのか、どっちにしろやめることになり、歌手としては活動しないと言っていたので、モデルや女優として活動したいと思っていたのでしょうか、それも解雇の経緯から今後の仕事にもひびきそうだなと思いました。

 

AKB48卒業後の活動は?

篠田麻里子

AKBを卒業した後はやはりのモデル業での活動、CMでもお見掛けしてましたね。そして「PON]のレギュラー出演をしてタレントとしてしての活動や自身のブランド「ricori」を立ち上げプロデュースもしていました。プロデュースしているブランドの店舗は次々店舗を出して拡大していっています。卒業後すぐは順調な滑り出しだったようですね。

仕事の雲行きが怪しくなってきたわけ

ですが、ブランドが2014年7月15日に閉鎖となってしまいます。そこにはAKS(AKB48の管理会社)の窪田社長との妖しい関係が関係していると言われています。篠田さん、もともと枕営業をしていたという噂があったんです。ん~、アイドルには昔からついてくるはなしかもしれませんが、週刊文春が報じたのは寿乃田さんが窪田社長のクレジットカードを所有、同じマンションに住んでいる、福岡のキャバクラ「ガイア」で窪田社長に気に入られ上京した、AKB結成から遅れて一人だけオーディションなしで加入したとの事です、本当っぽいですね。しかもその報道を受け窪田社長は「混浴には一緒に入るけど、あやしい仲ではない」と言ったとか・・・。混浴には一緒に入るんですね(汗)普通にあやしいですよね、その窪田さんが社長を引退しブランドのスポンサーがいなくなったことで閉鎖になったと言われています。

そして2010年3月31日から水曜日のレギュラーだった「PON」も2016年3月23日で卒業となり、2015年4月2日から司会をしていた「オトナヘノベル」も2016年3月31日で卒業、これは1年の契約とかだったのかもしれませんが。

 

まとめ

AkB卒業から3年、ブランド閉鎖や番組のレギュラーも卒業となって今後の仕事はどうなるのでしょうか?今年の4月に3作目の写真集「Memories」を発売しましたが、今後のテレビ出演が気になるところです。「家売るオンナ」のゲスト出演で久しぶりに女優の姿を見ることができるのが楽しみです。色々と不安のありそうな篠田さんですが見守っていきましょう!

 

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